どうも!自作PCとブロックチェーンが大好きなゲーム女子、リコロです!✍🏻🎮💻✨
Core Blockchainのエコシステムを追っている皆さん、公式YouTubeショートやTelegramで公開された「Compressed Core Chronicle」はご覧になりましたか?
2026年9月末、共同創業者兼CEOのOckert Loubser氏より、待望の金融ネオバンク基盤「Wall Moneyの一般公開を延期し、追加の検証・テストを完遂する」という重要アナウンスがありました。
「えっ、延期!?大丈夫なの……?」と一瞬ヒヤッとした方もいるかもしれません。
でも動画の中で語られた言葉を聞いて、リコロはむしろ「さすがCoreの開発陣、信頼への覚悟が桁違いだ!」と鳥肌が立ちました!
「リリース日は動かせても、私たちの基準は1ミリも動かせない。」
なぜWall Moneyは見切り発車を絶対に拒絶したのか?
そしてCorePass、決済ゲートウェイ、新プロトコル「Swaptopia」へと広がる力強い最新進捗を自作PC女子リコロが徹底解説します!🛡️🏦✨
1. 「リリース日は動かせても、基準は動かせない」という真意🎬
公式発表の中でOckert氏が放った名言がこちらです。
“A release date can move. Our standards cannot.”
(リリース日は動かすことができる。しかし、私たちの基準を動かすことは絶対にできない。)
仮想通貨の世界を見渡すと、「締め切りに間に合わせるためにテスト不足のままローンチし、ハッキングで何百億円ものユーザー資産を盗まれて破綻した」というプロジェクトが山のようにありますよね💦
特にWall Moneyは、単なるWeb3ゲームや遊びのトークンではありません。
法定通貨(スイスフラン、ユーロ、米ドル等)と暗号資産(XCB、CTN等)を直結し、デビットカード決済や国際銀行送金を処理する「本物の金融機関(ネオバンク)基盤」です。
金融において「バグがありました、ごめんなさい」は1回たりとも許されません。だからこそ、開発陣は世間の目先の声に惑わされず、100%完璧なセキュリティ基準に達するまで検証をやり切る決断を下したのです!
2. エコシステムは止まっていない!発表された3大前進ニュース🚀
Ockert氏が動画で力強く強調していたのは、「これはWall Moneyの延期であって、エコシステムの停止ではない」という点です。
実際、Wall Moneyの裏で動く他の基盤は猛スピードで前進しています!
① CorePass機能のさらなる拡張(法人KYB・Connectorの稼働)
Wall Moneyを支える中核IDである「CorePass」は、外部Webサービスと接続するCorePass Connectorの公開に続き、10月には企業専用のCorePass KYBを世界初ローンチしました!個人と企業、双方が安全に金融サービスを受けられる土台が完成しています。
② 決済サービス(Payment Services)の統合完了
実店舗やオンラインストアでXCBやCTN、法定通貨を即座に決済するためのペイメントゲートウェイ技術の結合テストが着実に前進しています。
③ 分散型スワップ基盤「Swaptopia(スワップトピア)」の進捗
Core Blockchain上でトークンや資産を分散型で安全・低手数料にスワップ(交換)できる新プロトコル「Swaptopia」の開発も順調に進行中であることが公式に言及されました!
3. 自作PC女子が語る:「延期」を恐れるプロジェクトと「延期」を選べる強者🛠️
自作PCを組むときでも同じですが、電源ユニットやマザーボードの配線を「面倒だからいいや」と適当に挿して電源を入れたら、ショートして全パーツがお釈迦になりますよね💦
ハードウェアや暗号数学の世界では、「安全マージンをどこまで削らずにいられるか」がすべてです。
「日付を守るために安全を削る」プロジェクトは、遅かれ早かれ必ずクラッシュします。
「安全を守るために日付を堂々と動かす」プロジェクトだけが、10年後・20年後も生き残る本物の社会インフラになります。
Core Blockchainが目指しているのは、目先のパンプ&ダンプ(価格釣り上げ)ではなく、「国家や金融機関が数十年使い続けられるインフラ」です。だからこそ、リコロはこの品質第一の姿勢を全力で支持します!
4. エコシステム主要プロダクトの最新ステータス一覧📊
| プロダクト / 機能 | 役割 | 最新ステータス (2026年10月) |
|---|---|---|
| Core Blockchain (L1) | PoDE / RandomY 稼働基盤 | 正常稼働中(ブロック高1930万突破) |
| CorePass (KYC / KYB) | 耐量子分散型ID (DID) | LIVE稼働中(個人KYC+法人KYB正式実装) |
| CorePass Connector | Web2/Web3外部接続ゲートウェイ | LIVE稼働中(connector.corepass.net公開) |
| PingExchange | 公式ハイブリッド暗号資産取引所 | 正常稼働中(XCB/CTN等ペア取引) |
| Wall Money | 法定通貨×暗号統合ネオバンク | テスト・セキュリティ検証完遂のため延期・進行中 |
| Swaptopia | Core上分散型スワップDEX | 順調に開発・検証進行中 |
5. まとめ:信頼が不可視になるとき、普及は必然となる💡
CoDeTechの開発陣が最後に残した言葉。
“When trust becomes invisible, adoption becomes inevitable.”
(信頼が目に見えないほど当たり前になったとき、普及は必然となる。)
水道の蛇口をひねれば当たり前に水が出るように、電気のスイッチを押せば当たり前に明かりがつくように。
金融インフラもまた、誰もが何も心配せずに使える圧倒的な信頼性があって初めて、世界中の何億人もの人々に使われるようになります。
完璧な仕上がりを目指してテストをやり切る開発陣を応援しつつ、私たちは今夜も家庭のPCでしっかりノードとマイニングを回していきましょうね!💪💻🎮✨
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